セキュリティシステムメニュー画像

情報化、多様化する社会、それぞれの企業活動のセキュリティニーズに合わせた警備システムとセキュリティサービスをご提供いたします。

確かな警備業務と優れたサービスで、長野県地域の皆様の安全と安心な暮らし、皆様の大切なものをお守りします。


オフィスセキュリティ


万が一の!!!
『火災・侵入・盗難・ガス漏れ・設備の異常』など、これらが起こってしまった時に、いち早く的確に対処し、お客様の大切な財産をお守りします。

様々なシーンに!!!
『オフィス・事業所・店舗・工場・各種施設』など、事業活動に合わせたセキュリティプランをご提供いたします。


オフィスセキュリティシステムイメージ

※ クリックすると拡大表示します

お客様の建物に設置した防犯センサーが異常を感知すると、直ちに管制センターの指令により、警備員が現地へ急行し、緊急対処を行います。事態によっては各関係機関へ通報いたします。


オフィスセキュリティイメージ

ここがポイント!


①セキュリティレベルの高い各種認証カギ(警備開始・解除に使用するICカードは偽造や複製が困難)
②火災・ガス漏れを365日24時間監視(警備警戒・解除中共に火災・ガス漏れを管制センターが監視)
③有人時にも非常押ボタンで安心(警備解除中でも管制センターに非常信号を送信することが可能)
④用途に合わせブロックごとの監視が可能(用途や運用に合わせ、エリアごとの監視設計が可能)
⑤建物の規模や利用目的に合わせたプラン(目的、運用に合わせた警備プランをご提案)
⑥電話回線の切断も監視(断線を定期チェック、断線の際にはお客様建物へ急行して状況を確認・修理)
⑦警備記録の履歴もいつでもWebで確認(見たい時に、見たい情報を確認)
⑧定期点検、メンテナンスも万全(技術スタッフが定期的に点検、修理などのメンテナンスを実施)

 


設備異常監視サービス


設備機器の運行、および設備機器から出される異常信号を監視します。
業務で使用している設備機器が安全に運行しているかどうかを監視をします。


設備異常監視サービスイメージ

計器を取り付け監視したり、カメラ画像により監視したり、用途に合わせた設備監視があります。
業務用冷蔵庫や冷凍庫が設備異常を起こすと、保存している食品が販売できない商品になります。設備監視を行うことで、 いち早く設備異常を検知し、対応できるよう監視します。
また、溶鉱炉などを扱うエリアで、温度異常が起きた場合にもいち早く異常を検知し、物的・人的被害を出さないように監視します。

 


自動運行


お客様のスケジュールに合わせ、店舗の自動開閉店の制御などをします。
無人の店舗内で何かあった場合に、利用者からの問い合わせ電話の対応をします。


自動運行イメージ

無人で営業されている店舗や、ATMキャッシュコーナー等で、営業時間になったら自動解錠、営業終了時に自動施錠を行います。
無人店舗内からの直通電話を使い、ご利用者からのお問合わせをNP管制センターの管制官と機動警備隊員が対応します。
24時間営業の店舗で起きるトラブルや問合せに、常に管理者様が対応しなくても運営できるよう、対応し運行を監視します。

 


入出管理及び出退勤管理


入出管理


警備機器を利用して、ICカード情報などから個人を特定し、入退室の制御、記録として活用します。
ICカードの登録内容により、入室権限をつけたり、入退室の履歴を管理し、日付、時間等のログ管理ができます。


入出管理イメージ

解施錠に使用するICカードには、社名や氏名、顔写真を印刷することができ、そのまま社員証として利用できます。
そのカードを使用して、入退室時に警備機器へかざすことで、個人、日時を入退室の履歴として記録します。
個人が所属する部署、役職等に応じて権限の設定ができ、入退室を制限することができます。 セキュリティレベルの高いエリアでの入退室管理に有効で、また効率化を図ることができます。


出退勤管理


警備機器を利用して、ICカード情報などから個人を特定し、出退勤データとして活用します。
建物へ入るときにICカード等でチェックすると、そのまま勤怠データとして登録できます。


出退勤管理イメージ

解施錠に使用するICカードには、社名や氏名、顔写真を印刷することができ、そのまま社員証として利用できます。
そのカードを使用して、出退勤時に警備機器へかざすことで、日時を記録し勤怠情報として活用できます。
出退勤時のセキュリティ管理と同時に、勤怠管理の効率化をはかり、管理作業を軽減できます。

 


非常通報


非常通報時に直ぐさま警備員が駆けつけます。

防犯対策や身の安全の確保として、万が一の時に非常ボタンを押すことにより、NP管制センターにて信号を受信します。
また画像監視と合わせることにより、非常時の画像を捉え、より早い対応が可能です。